昔からDropboxを使っているが、いつの間にか自分のプランでもスマートシンクが使えるようになっていた。
まず会社のMacで実験してみたところ、な・な・なんて便利なんだ。
早速自分のMacbookのデスクトップアプリ版Dropboxをインストール。
Macbookの容量を確認してみると、な・な・なんと300GBも増えてるじゃないか。
詐欺にあった気分で色々と詮索。
まず結論から言うと、OSXが物理容量ではなく、論理容量をカウントしているので実際には容量を圧迫してはいない。
がしかし、OSが容量を多く認識しているのでアプリによってはファイルの書き込みや編集ができなくなってしまう症状の方が多々続出。
Dropboxのアップデートにより、物理、論理容量を0とOSに認識させる事が出来たそうな。
Web版のDropboxの「アカウント設定」から[Mac 版スマート シンクのアップデート」にチェックを入れる。
しばし時間をおいてデスクトップ版Dropboxを再起動。
良かった。。。